弊社新製品「ICハンドラ」についての記事が、7月22日(水)の信濃毎日新聞に掲載されました。
ICハンドラの詳細はこちら

【記事の概要】
・冷凍機づくりで培ってきた冷却技術を生かし、半導体の検査工程で使う「ICハンドラ」を開発しました。
・マイナス50℃から150℃まで、幅広い温度で検査ができます。
・新たに開発したヒートポンプ方式の熱源ユニットにより、低温検査で一般的な液体窒素を使わずに冷却できるため、運用コストや初期投資を抑えられます。
・現在は自動車関連のお客様が中心ですが、この新装置で半導体分野への販路拡大を目指します。
出典:信濃毎日新聞 2026年7月22日(上記は弊社による要約です)